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ふるさと寄附金

[2021年10月13日]

ID:1806

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お知らせ

お礼の品について

白樺高原国際スキー場・しらかば2in1スキー場共通で利用できる大人シーズン券の引換券1枚、

白樺高原国際スキー場・しらかば2in1スキー場共通で利用できる大人1日リフト券の引換券1枚

の2品が初出品です!!!

ご希望の皆さんは申出書および特産品一覧表をご覧ください。



次の1品は締め切り間近です。ご希望の皆さんはお早目にお申込みください。

●サンふじ 11月30日まで


なお、春の遅霜の被害により品薄となってしまったため

「シナノスイート贈答用」・「サンふじ贈答用」は9月25日で

「シナノスイート・シナノゴールド」は10月10日で

受付終了とさせていただきました。

ご了承ください。


次の8品は受付期間終了となりました。たくさんのお申込みありがとうございました。

●完熟りんご【千秋】 9月25日受付終了

●たてしなりんごのお便りコース 9月25日受付終了

●たてしなりんごの味わいコース 9月25日受付終了

●マーガレットリフレクパーク・女神湖センター利用補助券 各種 9月30日受付終了

●そば打ち体験×四輪バギー乗車券 各種 9月30日受付終了

●立科ゴルフ倶楽部ゴルフ場利用補助券 各種 9月30日受付終了

●シナノスイート 9月30日受付終了

●信州立科町産コシヒカリ 10月10日受付終了


申出書および特産品一覧

Adobe Reader の入手
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ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)対象事業の募集について

立科町では令和3年4月1日から令和3年9月30日までふるさと納税制度を利用したGCFを募集しています。

ガバメントクラウドファンディングとは

町が抱える問題解決のため、ふるさと納税制度を活用し寄附金の使い道をより具体的にプロジェクト化し、インターネットを通じて不特定多数の方から資金を調達する仕組みのことです。
通常のふるさと納税では寄附金の使途が大きな枠組みで設定されるのに対し、ガバメントクラウドファンディングは事業内容が具体的で明確なため、寄附者の共感を得て寄附を行うこととなります。

ガバメントクラウドファンディング対象事業の募集について

GCFを活用して、町の地域課題を解決するための事業資金を確保したい団体は下記の要綱をご確認のうえ、地域課題解決事業認定申請書(様式第1号)を企画課地域振興係まで提出してください。

現在実施中のガバメントクラウドファンディング


プロジェクトタイトル:
後世に残したい。信州 白樺高原のシラカバの樹を100年先の未来の子どもたちへ。

実施期間(延長前):令和3年6月16日(水曜日)から令和3年9月13日(月曜日)

                       
                     
実施期間(延長後):令和3年9月14日(火曜日)から令和3年12月13日(月曜日) 

目標金額:125万円

プロジェクト詳細・寄附手続きについて:
「ふるさとチョイス」ガバメントクラウドファンディング専用ページをご覧ください

https://www.furusato-tax.jp/gcf/1246(別ウインドウで開く)



プロジェクトへの寄附に伴う税金の軽減について

ふるさと納税の扱いとなるため、寄附金額のうち2,000円を超える部分については、一定の上限まで、原則として所得税・個人住民税から全額控除されます。(控除を受けるためには、確定申告を行うことが必要です。)

ふるさと納税制度に関しては、「総務省:ふるさと納税ポータルサイト」(別ウインドウで開く)でもご覧になれます。


令和元年台風19号の災害についてご支援いただいた皆さまへ御礼とご報告

 この度は、令和元年台風19号災害支援に対し、全国各地から心温まるご支援をいただきまして誠にありがとうございます。いただいたご寄附は、梨の木橋をはじめ、農地や各施設の復旧に活用しております。
 農地の土手が崩れてしまった場所の復旧作業(写真1)は現在工事が完了し復旧しています。「梨の木橋」(写真2)は架け替えに向けて現在も作業中です。(写真3)
 被災から一年が経過しても、なお復旧作業が続いている箇所がありますが、町民の皆さんとともに復興へと歩みを進めております。今後とも立科町をよろしくお願いします。

写真1

写真2

写真3

指定について

立科町はふるさと寄附金(納税)の対象となる地方団体として総務大臣より指定されました。

今後も立科町への応援をよろしくお願い申し上げます。

ふるさと寄附金(納税)について

立科町では、「子育てしやすい町」「定住・移住したくなる町」をめざし、さまざまな施策に取り組んでいます。ふるさと立科のまちづくりを応援してくださる皆さんからの寄附金を募っています。いただいた寄附金は、6つの基本テーマから皆さんのご希望に沿えるよう、有効に活用させていただきます。

  1. 住みよいまちづくり(福祉・環境)に関する事業
  2. 「蓼科山」や「蓼科の水」に関する事業
  3. 旧跡・史跡を後世につなげる事に関する事業
  4. 産業振興に関する事業(※特産品でお米を希望される方の寄附金はこちらの事業で活用させていただきます。)
  5. 次代を創る子どもの育成と教育・文化の振興に関する事業
  6. 災害対策に関する事業


ふるさと寄附金(納税)の詐欺サイトにご注意ください

 ふるさと寄附金(納税)の受付を偽装した詐欺サイトの存在が確認されています。

 立科町へのふるさと納税は、下記サイトからお願いします。

【ふるさと寄附金(納税)専用サイト(外部サイトへリンク)】

 ふるさとチョイス立科町のページ(別ウインドウで開く)

 さとふる立科町のページ(別ウインドウで開く)

ご寄附のお礼

8,000円以上のご寄附をいただいた立科町外の寄附者(個人)に対して、町の特産品の中からお好きな物をお選びいただき、お礼の品として感謝の気持ちを込めてお贈りいたします。(発送は、信州たてしな屋(株式会社立科町農業振興公社)ほか、町内企業・商店が行います。)
※お米の発送時期は10月下旬からの予定となります

※りんごの発送は、品種により10月中旬から12月上旬の予定となります。
※蓼科牛の発送は、お申し込み日から2ヶ月程度お時間をいただいております。

 下記の特産品一覧をご覧ください。

写真付き特産品一覧

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立科産りんごは、自慢の一品です。
炊きたてのご飯の写真
蓼科牛
稲穂

 

お礼の品 発送について

※ お礼の品の発送時期についてはあくまでも目安となっております。
  準備ができ次第、順次発送作業を行います。

※ なお
、具体的な発送日程についてはお答えいたしかねます。
  また、発送時期については、ご指定いただけませんので、予めご了承願います。

ふるさと寄附金(納税)の申込み

1、寄附金申出書

申出書をご記入いただき、ファクス、メールまたは郵送にて立科町へお申込みください。

寄附金申出書

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2、寄附金振込用紙

立科町から、郵便振込用紙をお送りしますので、寄附金額、住所、氏名をご記入のうえ、最寄りの郵便局から振込みをお願いします。(振込手数料はかかりません。)
※振込の控である受領証は、確定申告の際に添付書類となりますので、大切に保管してください。

※上記による他、ふるさと寄附金(納税)ポータルサイト「ふるさとチョイス」、「さとふる」からも、お申込みができます。
 ふるさとチョイス立科町のページ(別ウインドウで開く)

 さとふる立科町のページ(別ウインドウで開く)


連絡先

〒384-2305
長野県北佐久郡立科町大字芦田2532
立科町役場 企画課 地域振興係 電話:0267-88-8403 ファクス:0267-56-2310
メール:t-furusato@town.tateshina.nagano.jp

3、ご寄附をいただいた場合、税制上、優遇措置を受けることができます。

  • 寄附金額のうち2,000円を超える部分については、一定の上限まで、原則として所得税・個人住民税から全額控除されます。(控除を受けるためには、確定申告を行うことが必要です。)
  • ふるさと納税ワンストップ特例制度
     確定申告が不要な給与所得者等について、ふるさと納税先が5団体以内の場合に限り、確定申告を行わないで翌年度分の個人住民税を減額する制度です。(ふるさと納税先団体へ特例の申請書を提出することが必要です。)

ふるさと納税制度に関しては、「総務省:ふるさと納税ポータルサイト」(別ウインドウで開く)でもご覧になれます。

確定申告について

寄附金控除の申告

所得税・住民税から寄附金控除を受けるためには、寄附をした翌年の3月15日までに、住所地等の所轄の税務署等で、確定申告を行う必要があります。
なお、申告の際には、寄附金受領証明書(寄附をした自治体が発行する領収書または、振込票の控(受領証)等)が必要となります。

確定申告書の作成方法

確定申告書の作成は「確定申告書等作成コーナー」(国税庁)(別ウインドウで開く)が便利です。
このコーナーでは、画面の案内に従って金額等を入力することにより、税額などが自動計算され、確定申告書を作成できますので、ぜひご利用ください。

ふるさと寄附金(納税)返礼品の課税について

都道府県、市区町村にふるさと寄附(納税)し、返礼品を受け取った場合の経済的利益は、一時所得に該当します。次の計算式で一時所得が生じる場合は、申告が必要となります。

◆一時所得の計算式
 一時所得の金額=収入金額【A】-支出金額【B】-特別控除額【50万円】

【A】:その年中の一時所得に係る総収入金額(ふるさと寄附(納税)の場合は返礼品を受け取った年の価額)
【B】:その収入を得るために支出した金額の合計額(寄附金として支出した金額は含まれません)
【特別控除額】:【A】-【B】と50万円のいずれか少ない金額

※計算式で算出された一時所得の金額の2分の1が、その年の総所得金額に算入されます。


上記の計算の結果、一時所得が生じることとなる場合は、申告する必要があります。

お問い合わせ

立科町役場(法人番号6000020203246)企画課地域振興係

電話: 0267-88-7315

ファクス: 0267-56-2310

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

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組織内ジャンル

企画課地域振興係


ふるさと寄附金への別ルート