ページの先頭です

立科町はシトラスリボンプロジェクトに賛同しています

[2020年11月18日]

ID:1606

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

立科町はシトラスリボンプロジェクトに賛同しています

コロナ禍で生まれた差別や偏見を防ぐため、全国でシトラスリボンプロジェクトが広がっています。
詳しい活動については、シトラスリボンプロジェクト公式ホームページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

「シトラスリボンプロジェクト」とは

コロナ禍で生まれた差別、偏見を耳にした松山大学の甲斐朋香准教授と愛媛大学の前田眞教授が共同代表を務める団体「ちょびっと19+」が、新型コロナウイルス感染者や医療従事者への差別をなくすことを目的として行っているプロジェクトです。

新型コロナウイルス感染症の治療を終えた患者や医療従事者などが、「ただいま」「おかえり」と受け入れられる、思いやりがあり暮らしやすい地域づくりを目指すものです。趣旨に賛同する人や企業が、愛媛県特産の柑橘にちなんだシトラスカラーのリボンを身に着けることなどにより参加する市民運動です。

 シトラスリボンの3つの輪は、「地域」「家族」「職場(または学校)」を表しています。

シトラスリボンを作りませんか?

取組の一つとして、まずは町民の皆さんが、シトラスリボンを着用いただくことで、シトラスリボンプロジェクトへの賛同の意を表していただくことになります。それが、ひいては、偏見や差別を防ぎ、思いやりのある地域でありたいとの思いを共有することにつながります。

シトラスリボンの作り方は、長野県のホームページで公開しています。

長野県ホームページ「シトラスリボンプロジェクトへの取り組み」(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

立科町役場(法人番号6000020203246)教育委員会社会教育人権政策係

電話: 0267-88-8416

ファクス: 0267-56-2310

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

組織内ジャンル

教育委員会社会教育人権政策係


立科町はシトラスリボンプロジェクトに賛同していますへの別ルート